
もし明日、あなたの会社がランサムウェア攻撃を受けたら——
そのとき、本当に守るべきデータは安全でしょうか?
多くの企業が、境界防御やバックアップに注力する一方で、攻撃の最終標的である「重要情報資産」=データベースそのものの防御や監査、復旧までしっかり考えられていないのが現状です。
攻撃はどこから入り、どうやって業務データに到達するのか?
本ウェビナーでは、近年の実際の被害事例をもとに、侵入から業務DB・ファイルサーバへ至るプロセスを解説。
さらに、インサイトテクノロジーが提唱する「可視化」「制御」「点検」「復旧」を軸としたデータベースセキュリティフレームワークをご紹介します。
“侵入されても業務を止めない” ― それが新しい常識です。
30分で理解できる、現実的かつ実践的なアプローチをお伝えします。
▼こんな方におすすめ!
- ランサムウェア対策を検討している情報システム/セキュリティ担当者
- データベースや業務システムを運用中の企業管理者
- 「バックアップだけで十分」と思っているが、復旧体制に不安がある方
- DR(災害対策)や監査ログ運用の見直しを検討しているSIer/パートナー企業様
「防ぐ」だけでなく、「守り抜く」ためのデータセキュリティを、この機会にぜひ学びませんか?
概要
| 日時 | 2025年12月18日(木)13:00-13:30 |
| 形式 | オンライン ※途中入退室可 |
| 定員 | 50名 |
| 参加費 | 無料 |
タイムスケジュール
| 30分 | 【緊急開催】侵入前提で考える!ランサムウェア対策の新常識 ― データを守る仕組みとは? 以下の流れでお話します。 はじめに 第1部:ランサムウェアの最新動向と被害の実態 第2部:侵入防御からデータ保護へ ― 攻撃フェーズの理解と対策 第3部:インサイトテクノロジーが提案するデータセキュリティフレームワーク まとめ ![]() 須貝 周授 株式会社インサイトテクノロジー 製品戦略本部 プロダクトマーケティング部 |
