【12/18(木)緊急開催】侵入前提で考える!ランサムウェア対策の新常識 ― データを守る仕組みとは?

もし明日、あなたの会社がランサムウェア攻撃を受けたら——
そのとき、本当に守るべきデータは安全でしょうか?

多くの企業が、境界防御やバックアップに注力する一方で、攻撃の最終標的である「重要情報資産」=データベースそのものの防御や監査、復旧までしっかり考えられていないのが現状です。

攻撃はどこから入り、どうやって業務データに到達するのか?

本ウェビナーでは、近年の実際の被害事例をもとに、侵入から業務DB・ファイルサーバへ至るプロセスを解説。
さらに、インサイトテクノロジーが提唱する「可視化」「制御」「点検」「復旧」を軸としたデータベースセキュリティフレームワークをご紹介します。

“侵入されても業務を止めない” ― それが新しい常識です。
30分で理解できる、現実的かつ実践的なアプローチをお伝えします。

  • ランサムウェア対策を検討している情報システム/セキュリティ担当者
  • データベースや業務システムを運用中の企業管理者
  • 「バックアップだけで十分」と思っているが、復旧体制に不安がある方
  • DR(災害対策)や監査ログ運用の見直しを検討しているSIer/パートナー企業様

「防ぐ」だけでなく、「守り抜く」ためのデータセキュリティを、この機会にぜひ学びませんか?

概要

日時2025年12月18日(木)13:00-13:30
形式オンライン ※途中入退室可
定員50名
参加費無料

タイムスケジュール

30分【緊急開催】侵入前提で考える!ランサムウェア対策の新常識 ― データを守る仕組みとは?

以下の流れでお話します。

はじめに
第1部:ランサムウェアの最新動向と被害の実態
第2部:侵入防御からデータ保護へ ― 攻撃フェーズの理解と対策
第3部:インサイトテクノロジーが提案するデータセキュリティフレームワーク
まとめ


須貝 周授
株式会社インサイトテクノロジー
製品戦略本部 プロダクトマーケティング部

お問い合わせ先・お申し込み

セミナー登録

TOP イベント セミナー 【12/18(木)緊急開催】侵入前提で考える!ランサムウェア対策の新常識 ― データを守る仕組みとは?

Recruit 採用情報

Contact お問い合わせ

  購入済みの製品サポートはこちら