ssd_appliance
Apr23

Insight Qube for SQL Serverキャンペーン実施中!

SQL Server®とハードウェアを知り尽くしたプロフェッショナルが作るSSD Appliance 高価で高速なフラッシュストレージを使用しても、ファイバーチャネルで接続したアンバランスなシステムではもったいない。 SQL Serverを最先端のハードウェアで高速化する2つのポイントを押さえ、OSやSQL Serverの設定をベストチューンすることで、高性能かつコストパフォーマンスに優れたSSD Applianceを実現。 SQL Server 2012の新機能に対応 - 高速OLTP向け機能 「イン...
Nov06

インサイトテクノロジー、日本センチュリーリンクが提携した「Insight Qube マネージドホスティングサービス」を提供開始

インサイトテクノロジー、日本センチュリーリンクが提携した 「Insight Qube マネージドホスティングサービス」を提供開始 株式会社インサイトテクノロジー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:小幡一郎、以下インサイトテクノロジー)は、 日本センチュリーリンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:沼田治、以下:日本センチュリーリンク)と アライアンス締結し、「Insight Qube マネージドホスティングサービス」提供を開始しました。 <Insight Qubeの特徴> 1. 世界最高クラスのデータベース性能を実現 Insight Qubeでは、データベース性能を最大限に引き出すために、SSDやInfiniband、大容量メモリといった最先端の ハードウェアを使用します。また、様々なデータベースの特徴、お客様のアプリケーションワークロードに合わせた ハ...
3moku
Oct20

10/30(木)大阪勉強会開催!

たくさんのお申込をいただきまして、誠にありがとうございます!! 本セミナーのお申込受付けを終了させていただきました。 db tech showcase の様子、セミナーや技術情報などを、Facebookファンページより随時発信しておりますので、 ぜひ「いいね!」していただき、今後の最新情報をgetしてください!! 今回の三木会では、SQLWorld というデータベースのコミュニティを主催されている織田 信亮氏が初登場!! 今年に入ってから、しつこく講師のご依頼をしておりやっとご快諾いた...
Oct17

ゼロダウンタイムデータベース移行、DR環境構築を実現するレプリケーションテクノロジー徹底解説セミナー

たくさんのお申込をいただきまして、誠にありがとうございます!! 本セミナーのお申込受付けを終了させていただきました。 今回のセミナーテーマは、「レプリケーションテクノロジー」。 Oracleデータベースの移行や、OracleからSQL Server, MySQL, PostgreSQLといったデータベースへの 移行をご検討中の方、OracleデータベースでDR環境の構築をご検討中の方々は、是非、レプリケーショ ンテクノロジーを活用してみてはいかがでしょうか? このレプリケーションテクノロジーを活用する事で、ゼロダウンタイムでのデータベース移行の実現が 可能になり、かつデータベース移行にかかっていた、スクリプト作成やテストの工数も大幅に削減する ことが可能になります。 本セミナーでは、ロジカルレプリケーション、フィジカルレプリケーションという2つのレプリケーショ...
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Oct09

db tech showcase 東京 2014

たくさんのお申込をいただきまして、誠にありがとうございます!! 本カンファレンスのお申込受付けを終了させていただきました。 公開可能なセッション資料につきましては、slideshareにて随時公開してまいりますので引き続き弊社facebookよりご確認ください!! 開催概要 タイムテーブル db tech museum meet wow night スポンサー 開催概要 db tech showcase は、世界中からトップ技術者が集まり、"データベース技術のオモテもウ...
piso_seminar
Sep29

[情報漏洩対策セミナー10/28(火)開催]データベースセキュリティの真実。全部実機でお見せします

たくさんのお申込をいただきまして、誠にありがとうございます!! 本セミナーのお申込受付けを終了させていただきました。 情報システム部門が "無実の証明" をするための 情報漏洩対策 昨今の情報漏洩事件から改めて、自社が持つ情報の価値、情報を守ることの重要性が 注目されるようになってきています。情報漏洩事故は内部犯行によるものが多く、 もしも情報漏洩事故が起きてしまった場合、最も疑われるのは情報システム部門の 技術者ではないでしょうか? なぜならほとんどの情報漏洩事故は、内部犯行によるものだから...