特権ユーザー監査(J-SOX対応)について

特権ユーザー監査

「特権ユーザー監査」に関して監査法人に指摘されたがどうして良いか分からない、そんなお客様…

  • 複数の管理者が特権IDを共有利用している。
  • 常駐の開発会社のSEをモニタリングしたい。
  • データベースへのアクセス状況を把握できていない。

概要

内部統制対策および情報セキュリティで最も重要なことは特権ユーザーを監査することです。国内シェアNo.1のデータベース監査ツール『PISO™』を使用し、特権ユーザーのアクセスをシステムに負荷無く、全て記録します。

特権ユーザーの操作履歴や監視結果をレポーティングし、監査要件に応じた運用構築を実現します。

特徴

わずか一ヶ月で特権ユーザー監査を実施

導入したその日から直ぐに使えるデータベース監査ツール『PISO™』とコンサルタントの経験とノウハウを活用し、短期間での特権ユーザー監査を実現します。

豊富な監査実績に基づいたレポートテンプレート

30種類以上のレポート・テンプレートをパッケージとして用意し、監査要件に応じた監査レポートに対応します。

最小限の運用負荷で監査運用を実現

PISO™を使用することにより、監査法人の指摘事項に対応するのみにとどまらず、最小限の運用負荷で実現する監査運用基盤を提供します。

導入効果

  • 監査法人に指摘された特権ユーザーの監査を実現。
  • 監査レポートにより、データベースへの操作やアクセス経路の見える化。
  • 特権ユーザーの操作を記録することにより、不正な操作の抑止だけでなく、適切な処理が行われているかを確認できます。
  • 特権ユーザーのアクティビティを把握することにより、適切なアクセスポリシー設定が可能になります。

  • 利用状況チェック
  • 特権ユーザー監視_DDL
  • 特権ユーザー監視警告回数
  • アプリケーションテーブルへの不正アクセス
  • 特権ユーザーアクティビティ


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