株式会社毎日コミュニケーションズ
データベースの状況を素早く詳細に把握するためにPIを採用
リアルタイムな監視と可視化の実現で
58万ユーザが利用する就職情報サイト「マイナビ」のトラブルを事前に防止
毎年、就職活動をする多くの学生がマイナビを利用
毎日コミュニケーションズでは、「広告型」の情報発信サービスや「対面型」の人材派遣サービス、そして出版など幅広いビジネスを展開している。
とくに、各種人材情報サービスにおいては、従来の紙媒体による情報提供からWeb中心へと変化しており、
現在では複数の人材情報系Webサイトの運用を行うに至っている。人材情報系サービスでは、アルバイト、就職(新卒)、転職(社会人)、
派遣など各種サービスを網羅しており、とくに新卒向け就職情報サイトにおける学生からの支持は高いものがある。
「新卒向け就職情報サイトのマイナビには、毎年およそ58万人の学生が登録しています。
学生ユーザからはコンテンツの充実も含め、総合就職情報サイトとしての評価が高いことがマイナビの特徴です。
適性診断テスト(MATCH)やSPIテストなど、独自のコンテンツ提供にも早期から取り組んできました。」
就職情報事業本部 開発担当課長は、「毎年、就職活動を迎える全国の大学生や、大学院生、専門学校生などの多くが、
マイナビにユーザ登録をします。また、掲載企業も年々増えており、
今では8,500社を超えるなど、企業と学生の双方から十分な信頼をいただいております」 と語る。

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