データベース・アクセスログ取得の意味(名古屋)
〜集めるだけから証明するものへ〜従来、アクセスログは「取っておく」という消極的な認識が強い傾向にありました。 しかし、内部統制が求められるなか、アクセスログは「取っておく」ものではなく、「企業の健全性を証明するもの」に変わりつつあります。 企業情報の大半がデータベースに格納されるようになった現在、データベース・アクセスログの取得は企業にとって最後の砦を守ることです。 当セミナでは、内部統制を達成するための基本要素である「ログ取得」と「取得ログの分析・レポートによる健全性の証明」を実現するソリューションをご案内します。
[ 開催概要 - スケジュール ] |
|
| 主催 | 株式会社インサイトテクノロジー、日本オラクル株式会社 |
|---|---|
| 日時 | 2006年 12月 1日(金曜日) 14:30〜17:00 (受付開始 14:00) |
| 会場 |
日本オラクル株式会社 中部支社 セミナールーム 名古屋市中区栄三丁目18番1号 ナディアパークビジネスセンタービル10F |
| 対象 |
全般 ※満席または競合他社の方のお申し込みはお断りする場合があります。 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 40名様 (定員となり次第締め切らせていただきます) |
| お申し込み方法 | 日本オラクル株式会社のセミナー案内ページ (http://www.oracle.co.jp/events/cb061201/) よりお申し込みください。 |
[ プログラム ] |
|
| 14:30〜15:30 |
データベース・セキュリティ対策
|
| 15:30〜15:45 | 休憩 |
| 15:45〜16:45 |
内部統制の可視化ソリューションご紹介
|
