会社沿革
1995年
- 7月:
- 日本オラクルのコアテクノロジー・コンサルタント2名とテクニカルサポート・マネージャ1名で設立
- 10月:
- Performance Insightの販売開始
1996年
- 3月:
- Oracle7プロフェッショナル・テクニック(SRC)発刊
- 4月:
- 同製品を大規模受注→朝日生命様にて1,300台の分散サーバに
- 8月:
- Performance Insight Version 2.0の出荷開始
1997年
- 2月:
- Oracleデータベースチューニング(翔泳社)発刊
- 4月:
- Performance Insightの総販売ライセンス2,000の大台へ
Support Insightの開発着手
- 5月:
- 同製品をインフラで支える言語(POPSQL)の次期バージョンPOPJAVAの開発に着手
- 8月:
- Support InsightをPerformance Insightの機能に統合
- 10月:
- POPJAVAの問題点を見直し、JAVAをベースとしない開発言語の開発に移行
1998年
- 10月:
- OOW in San FranciscoにPerformance Insightを出展
1999年
- 3月:
- Performance Insight Version 3.0の出荷を開始
- 7月:
- Oracle8プロフェッショナル・テクニック(SRC)発刊
- 8月:
- 従業員数22名、ニッセイ茅ケ崎ビルへの移転
- 10月:
- 次世代言語SQeeLの完成
2000年
- 1月:
- Performance Insightの総販売ライセンス3,000の大台へ
- 3月:
- Web解析ツールの開発に着手
- 4月:
- データベーステクノロジーと海外向け製品出荷のための契約の締結。海外サポートは同社に委託
日商岩井ドイツ会社での海外販売開始
メールマガジン[おら! オラ! Oracle - どっぷり検証生活]発刊
- 5月:
- メールマガジン読者2,000人突破
- 8月:
- メールマガジン読者3,000人突破
- 10月:
- SQeeLのアプリケーションサーバCReeLの完成。オープンソースとしてSQeeL.orgのスタート
- 12月:
- OOW JapanにPerformance Insightを出展
メールマガジン読者4,000人突破
データベースを極める13章(翔泳社)発刊
2001年
- 1月:
- コンサルテーション事業部のスタート
- 2月:
- メールマガジン読者5,000人突破
- 6月:
- 韓国NASANとカントリーパートナー契約の締結。韓国版製品の準備開始
Performance Insight Version 4.0 βテストの開始
メールマガジン読者6,000人突破
海外向け英語版メールマガジンスタート
- 9月:
- Performance Insightの販売総数3,888本(NT版:162本, UNIX版:3,726本)
2002年
- 1月:
- Performance Insight価格改定
- 6月:
- Oracle診断サービス Au-DBit(オーディビット)提供開始
MSP支援ソリューション提供開始
- 8月:
- メールマガジン読者7,500人突破
- 9月:
- Performance Insightの販売総数4,100本
2003年
- 6月:
- メールマガジン読者9,000人突破
- 7月:
- 新メールマガジン「海の見える開発室」創刊
Performance Insight新コンセプト「PICP」セミナー開催
- 9月:
- Oracle World 2003 in San Franciscoに Performance Insight5.2を出展
- 10月:
- Performance Insight 5.2 リリース
新Oracle診断サービス Au-DBit+(オーディビットプラス)提供開始
- 12月:
- Oracle World 2003 in Tokyoに出展
2004年
- 1月:
- Performance Insight米国展開に向けた市場調査開始
- 2月:
- Performance Insightの販売総数4500本
Performance Insight Version 5.2.3 βテストの開始
メールマガジン読者10,000人突破
perfSYSTEMSとパートナー契約を締結 -北米向けPerformance Insight販売体制完備-
中国ビジネス本格強化に向けた市場調査開始
- 4月:
- Performance Insight 5.2.3 リリース -グリッドコンピューティング環境に対応-
IOUG Live! 2004にPerformance Insight 5.2.3を出展
- 7月:
- Performance Insight中国語版出荷開始
OOW Shanghai2004に製品出展
- 8月:
- Performance Insight 5.3出荷
- 10月:
- 情報漏洩対策ソリューション「PISO」出荷開始
- 12月:
- Oracle Open World 2005 in San Francisco 出展
2005年
- 1月:
- Performance Insightの販売総数4,700本
- 3月:
- PISO Ver 2 リリース
- 4月:
- 海外向け中国語版メールマガジンスタート
- 6月:
- PISO 2.1 リリース
データウェアハウス&CRM EXPOに出展
- 7月:
- Performance Insight 5.3.2 リリース
- 9月:
- アプリケーションサーバーのパフォーマンス改善のための本格的なソリューション「SiGN」を提供開始
- 10月:
- 恵比寿オフィスオープン
Security Solution 2005に出展
2006年
- 2月:
- PISO 2.2 リリース
- 3月:
- Oracle OpenWorld Tokyo 2006に出展
日本オラクル社と内部統制支援ソリューションを共同開発開始
デル社と「データベースクリニックサービス」の共同提供
- 10月:
- PISO™ 3.0 リリース
Microsoft® SQL Server™ を監視対象データベースプラットフォームとして追加
- 12月:
- 株式会社ジー・コラボと合併
2007年
- 2月:
- インサイトテクノロジー 初のプライベートショウ「Insight World」を開催
〜インサイトテクノロジーの最新製品とデータベース・ノウハウを公開〜
- 3月:
- Microsoft® SQL Server™の監査を強化する「PISO™ Ver3.1」を発表
〜マルチ・データベース対応への第一弾〜